働き方改革の渡敬が可能にした「テレワーク」ソリューションの提案

 

弊社「テレワーク」の取り組みが秋田魁新報様の記事として紹介されました。

※2020年5月14日秋田魁新報朝刊にて

 

働き方改革を他社に先駆けて実践してきた渡敬は、昨今コロナ禍に対応するオフィスの在り方として「テレワーク」が推奨されていますが、「テレワーク」をいち早く導入し、業務の効率化としての実績を上げています。

 

4月7日、宣言された緊急事態宣言を受けて、渡敬では4月20日より一部の部署を除く全社員(約8割)が在宅勤務となっています。

 

渡敬がスムーズに「テレワーク」に意向できた理由として、働き方改革をすすめてきた渡敬は、

 

・社内ワークフローの電子化

 

・社外からJobMagic(名刺管理)グループウェアへアクセス

 

・Linkit(社内SNS)を活用し細やか報告・情報交換

 

・SAFシステム:日報・案件・クレーム情報・気づきなどを全社で共有を既に導入し、実績を上げていました。

さらに今回は

・遠隔会議を円滑に実行するアプリ「チームズ」を活用し、朝礼からビジネスミーティングまで行っています。

 

渡敬はコロナ禍の社会問題が全世界的に広まる以前から、働き方改革の一環として組織ルールの見直しに着手し、業務の最大化・効率化を考え、クラウドなどを利用した、社内情報の電子化・共有化を進めてきました。

 

働き方改革に着目して、進めてきた様々な実践の経験やノウハウが結果的にスムーズに「テレワーク」という新しい働き方に対応できたとも言えます。

 

コロナ禍という社会問題に対応するというより、将来の働き方改革に向けた企業の在り方としてとらえ、これを機に「テレワーク」を前向きにご検討されてはいかがでしょうか?

 

様々な経験とノウハウを持った渡敬が誠心誠意、サポートさせて頂きます。

 

お気軽にご相談頂ければと思います。